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  <title>ふあふあ旅日記</title> 
  <description>管理人ふあふあが、かみさんと二人、デミオやマーチでドライブした先を紹介するサイトです。メジャースポットから、マイナースポット、迷スポット？まで、気の向くままにご紹介する旅日記をお楽しみ頂ければと思います。同じ所を旅した皆さんのブログや、お勧めのお宿なども紹介させていただきます。皆さんのドライブのお役に立てれば嬉しいです！．．．立つかな？(^^ゞ</description>
  <link>http://tabinikki.demio-drive.com/</link>
  <language>ja</language>
  <copyright>(c) FuaFua All rights Reserved </copyright> 
  <lastBuildDate>Thu, 06 Mar 2008 15:00:00 +0900</lastBuildDate>
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<title>白浜温泉 ロータリー交差点 </title>
<description>白浜温泉の廻りの観光地を巡って、温泉街を行ったり来たりしていたところ、こちらのロータリー交差点が．．．。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;交通量や交差点の規模を考慮すると、真ん中の部分を撤去して、普通の交差点にしても良いような感じもしますが、温泉街のシンボルなんでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;まぁ、この規模のロータリーなら、地方の駅前などに普通に有るような感じもしますが、きちんと「ロータリー交差点」の標識も有りましたので、ご紹介です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;お勧めします。</description>
<link>http://tabinikki.demio-drive.com/shirahama_rotary.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Mar 2008 11:00:00 +0900</pubDate>
<category>旅日記</category>
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<title>白浜温泉 牟婁の湯 </title>
<description>白浜温泉は古くからある大きな温泉街で、共同浴場もたくさんあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;海沿いの温泉街ということで、海岸沿いに大海原を見ながら入れる露天風呂の共同浴場なども設置され人気を集めているようですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ですが、こちらの牟婁の湯も、昔からあり地元の方も入りにくる共同浴場として、雰囲気がありますね〜。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;外から見ても良い感じの建物で、中に入るとレトロな感じのホールが．．．。ここで入浴料を払って入浴です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;浴槽、洗い場とも実用本位で露天風呂などのお楽しみ設備はありませんし、内部もあまり広くはないのですが白いタイルで実用本位という感じです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;名前からして、観光客用の日帰り施設とは一線を画していますよね．．．(^^ゞ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;で、浴槽が２つあるのですが、片方の浴槽はお湯がかんかんに熱くて、私はとても入れなかったのですが、これまた地元の方という感じの方がゆうゆうと入浴していたり．．．(^^ゞ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;でも、入れた方の浴槽でもお湯はやっぱり良いですね〜。もったいないので粘って入っていたところ、いつまでたっても湯冷めせず、この後、周辺をあちこち巡っている間もずっと長いこと暖かかったです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;というわけで、白浜温泉 牟婁の湯、最近流行りの日帰り入浴施設とは違う、地元の方のための共同浴場という感じで、良かったです。こちらは強くお勧めします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;駐車場の台数が少ないので空きを狙って、こまめに行ってみると良いと思います〜。&lt;br /&gt;</description>
<link>http://tabinikki.demio-drive.com/shirahama_murenoyu.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Mar 2008 13:00:00 +0900</pubDate>
<category>旅日記</category>
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<title>白浜温泉 平草原展望台 </title>
<description>白浜温泉は海沿いに広がる温泉街なわけですが、温泉街の裏手には丘陵が広がっており、ここに平草原という公園がありますね〜。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;で、その一角に展望台がありそこから温泉街が見下ろせます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;昼間でも良いのですが、温泉街ということで夜が良かろう．．．ということで、夜に行ってみました。展望台の傍らに駐車場があり、夜でも問題なく展望台に行くことが出来ます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あたりは、かなり暗いですが．．．。で、平草原展望台から見下ろす温泉街の夜景は．．．&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;写真の通り、やっぱり綺麗です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;真っ黒な海面の手前に巨大な温泉ホテルが輝いており、彼方の海上には漁船の漁り火も．．．。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ということで白浜温泉の平草原展望台、私は夜景を見に行ったのですがなかなか見応えがありましたし、容易に訪れることが出来るのも良いですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;お勧めします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;昼間なら、青い大海原の手前に白亜のホテル群ということで、天気が良ければそちらも楽しめそうな感じがしますね〜。&lt;br /&gt;</description>
<link>http://tabinikki.demio-drive.com/shirahama_tenbodai.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Mar 2008 15:00:00 +0900</pubDate>
<category>旅日記</category>
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<title>和歌山ラーメン 天麺 </title>
<description>最近は日本中のあちこちでご当地ラーメンの売り込みが盛んで、「××ラーメン」というラーメンがあちこちにありますよね〜。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;で、和歌山市周辺の「和歌山ラーメン」というというカテゴリも最近よく聞くようになり、手にしているガイドブックでもページを割いて紹介していました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;和歌山ラーメン、イマイチどういうラーメンなのか分からなかったのですが、まぁせっかくだから．．．という事で、夜遅くまで開いている「天麺」というお店に食べに行ってみました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;こちらの「天麺」のラーメン、なかなか美味しかったです。スープが牛乳の様に白濁していて、実際に牛乳のような味がしました。実際に牛乳を入れているわけではないんでしょうが、コクがあって麺にスープが良く絡んでいました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;で、これが一般的な和歌山ラーメンなんだろうか？．．．と思って、帰ってからネットで色々調べてみると、和歌山ラーメンは豚骨醤油系が多いということなので．．．&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;多分、あってます．．．(^^ゞ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;と、いうわけで、和歌山ラーメンの天麺、事前のリサーチ不足で半信半疑で食べに行ったのですが、なかなか当たりのラーメン屋さんだと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;前記の通り、夜遅くまで開いているのも良いですね。お勧めします。</description>
<link>http://tabinikki.demio-drive.com/ramen_tenmen.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Mar 2008 17:00:00 +0900</pubDate>
<category>旅日記</category>
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<title>紀三井寺 </title>
<description>私は競馬などをするので、昔、地方競馬の競馬場があった紀三井寺は地名として知ってはいたのですが、実は紀三井寺というお寺はちゃんとあり、西国三十三観音の札所の一つなんですね〜。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;最近、西国三十三観音巡りにも挑戦していますので、早速訪れてみました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ナビに沿って紀三井寺に向かったところ、道路前方に唐突に写真の山門が．．．(^^ゞ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;山門からは、凄い階段になっていて、文句無く車では登れませんので、山門前のコインパーキングへ車を停めました。どこかに公式の駐車場があったのかな？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;で、山門から参道を登っていきますが、かなり急な階段で段数も多いです。ひ〜という感じが．．．。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;その参道の脇にわき水が出ているのですが、実はこの紀三井寺、この他にも２ヶ所の計３ヶ所で、わき水が湧いており、三井水と呼ばれているみたいです。で、三つの井戸がある紀州のお寺だから紀三井寺と呼ばれるらしいです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;．．．知らなかったです(^^ゞ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;階段を登りきると、各種の堂宇があり、紀三井寺、なかなか大きなお寺さんですね〜。お参りし納経帳を書いて頂いて、お寺を後にしました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;山の上のお寺なので、緑も濃く良い雰囲気でしたよ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;というわけで、紀三井寺、西国三十三ヶ所巡りをされている方なら訪れることになると思うのですが、この辺りを訪れた際には、参拝してみてもよろしいかなと。&lt;br /&gt;</description>
<link>http://tabinikki.demio-drive.com/kimiidera.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Mar 2008 19:00:00 +0900</pubDate>
<category>旅日記</category>
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<title>和歌山市 黒潮市場 </title>
<description>和歌山市の黒潮市場は、和歌山の臨海再開発地域．．．と思われるマリーナシティの中にある、魚介類の生鮮直売所ですね〜。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;前日に、同じ和歌山県の白浜温泉近くの「とれとれ市場」を訪れていたのですが、併設の海鮮バーベキューコーナーが閉店となってしまい、お安く海鮮バーベキューを食べることが出来ませんでした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;で、こちらの市場にも海鮮バーベキューコーナーがあるということで、リベンジを目的に訪れました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ナビに沿ってマリーナシティに入ったのですが、どうも駐車場がはっきりしません。出ていた誘導に従って入った駐車場は．．．有料．．．、買い物に来ているのに．．．。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;しかも市場からはかなり距離があります。外は豪雨模様でかなりモチベーションの低下が．．．。それでも海鮮バーベキューを食べたい一心で市場まで歩いていったところ．．．、&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;市場のすぐ脇に駐車場が．．．、う〜ん、時間制限はありますが市場利用者は無料です、もうちょっと誘導看板を分かりやすくお願いします ＞ 黒潮市場さま&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;で、市場自体は建物は立派です。ただ「とれとれ市場」ほど、魚市場っぽさはないかなぁ．．．という感じが。市場というよりは専門店の集合という感じがします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さらに肝心の海鮮バーベキューコーナーが．．．&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;．．．お値段がお高いです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;専用の食材コーナーで購入した物のみをバーベキューコーナーに持ち込み可能ということなんですが、お値段が．．．市場価格とは．．．大分乖離した価格のような感じが．．．。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;残念ながら私たちは、この値段ではここで海鮮バーベキューをするメリットなしと判断しました。むむむ．．．。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;と、いうわけで和歌山市の黒潮市場、ドライブの途中に立ち寄る場所としては正直どうかな？とは思いました。多分、お近くにお住まいの方が魚介類を安く購入するための市場という感じがします。そういう用途で．．．お勧めします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;お寄りの際は駐車場の誘導にだけは、くれぐれも気を付けて下さい。</description>
<link>http://tabinikki.demio-drive.com/kuroshio-ichiba.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Mar 2008 21:00:00 +0900</pubDate>
<category>旅日記</category>
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<title>和歌山電鉄 貴志駅 たま駅長 </title>
<description>和歌山県のローカル線の和歌山電鉄の終点、貴志駅は普段は無人駅なんですが、近所の商店で飼われている猫が駅長を嘱託され大人気！．．．とのことです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私たち夫婦は普段テレビをあまり見ないので、このドライブに出かけるまで知らなかったのですが、ガイドブックに載っていました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ちょうど近くを通りますし、せっかくだから見に行こうかと、軽い気持ちで当の貴志駅に向かってみました。そうしたら．．．&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;たま駅長、大人気！．．．&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;うひょ〜．．．という感じで、駅前広場は車が一杯、たま駅長がいる出札口の廻りはカメラを持ったギャラリーが一杯で黒山のたかりです．．．。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;みんな好きねぇ．．．という感じが．．．。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;とか言いつつ、私たちも早速デジカメを片手に撮影部隊に合流．．．(^^ゞ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;たま駅長、実際の駅長に比較しても極めて活発に動いている感じで、写真を撮るのも大変ですが、かわいいポーズを取るたびに、廻りのギャラリーから歓声が．．．。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;．．．駅長、仕事にならなさそう．．．。って、ファンを喜ばすのが仕事ですか(^^ゞ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;むむむむむ．．．って、やっぱり、かわいい〜(^^ゞ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;と、いうわけで、和歌山電鉄 貴志駅 たま駅長、ブームが続いている限りは、このローカル線の小さな無人駅に賑わいを与え続けそうな感じがします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;猫好きな方．．．お勧めします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;たま駅長の出勤スケジュールを見て、出来たら平日の空いているときに訪れた方がよろしいかもしれませんね。</description>
<link>http://tabinikki.demio-drive.com/tama-ekicho.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Mar 2008 23:00:00 +0900</pubDate>
<category>旅日記</category>
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<title>明治村 </title>
<description>明治村は、明治時代の建物を移築して保存することが趣旨のテーマパークですが、ただ単に保存するだけではないですね〜。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;建物の内部に立ち入れるのはもちろんのこと、建物の中でお店が開いていたりカフェがあったりと、建物に合わせた体験が出来るのもこのテーマパークの醍醐味ですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;で、名前と趣旨は知っていたのですが、まぁ明治時代の建物といってもそんなにたくさんあるわけでもなかろうし、ポツポツと建物があるだけで、半日くらいで見物も終わるかな．．．と軽い気持ちで訪れてみました。そうしたら．．．&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;とんでもない思い違いでした〜。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この明治村、広い敷地内のあちこちに、凄い数の建物が点在していますね〜。しかも１つ１つの建物が、年月を経てきた物だけが持つオーラを放っているような感じで、素通りを許しません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ということで．．．真剣に見ようとすると、本当に１日がかりです。いや、１日では見切れないかも．．．(^^ゞ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;まぁ実際の所は、一つ一つの建物をどのくらい気合いを入れて見るかにもかかっていると思いますが、地方の古民家などを訪れた際に、建物中をくまなく見てしまうような性癖の方は、確実に時間切れが予想されますね〜。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;．．．私たちがそうだったんですけどね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;と、いうわけで、明治村、気に入った建物について別にいくつか紹介しますが、紹介していない建物でも１つ１つエピソードがあり、その気になれば何日も楽しめる施設だと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そういうのが好きな方はたっぷり時間を取って．．．、ここは強くお勧めです。</description>
<link>http://tabinikki.demio-drive.com/meijimura.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Mar 2008 01:00:00 +0900</pubDate>
<category>旅日記</category>
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<title>明治村 帝国ホテル 中央玄関 </title>
<description>明治村は明治時代の建物を移築して保存しているテーマパークですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;で、明治時代の建物ということで、もっぱら木造の古民家などが中心なのかな．．．なんて思いながら中に入って、最初に度肝を抜かれたのが、こちらの帝国ホテルの中央玄関．．．。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;こりゃすごい！．．．という感じです(^^ゞ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;帝国ホテルって、あの日比谷に建っている帝国ホテルでして、その建て替えの際にこの部分を移築して来たということらしいのですが．．．。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;とにかく巨大です！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そりゃそうですね、実物なんですから．．．。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;で、さらに凄いのは、こちらの明治村、基本的に展示されている建物に実際に立ち入ることが出来るんですね。保存とか大丈夫なのか？．．．という感じもしますが、まぁ実際に使われていた建物は、やはり実際に使われていたような状況で見学したいですよね〜。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;建物の中には、建物の見所を示した説明なども準備され、明治時代の建築家さんたちの努力や工夫、この建物への思い入れなどを知ることもできますね〜。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;また、こちらの帝国ホテルでは、テラス部分を使ったカフェなども用意されており、優雅な気分でひとときを過ごすこともできます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;と、いうわけでこの帝国ホテルの中央玄関、どうも明治村というネーミングから、この施設を少し見くびっていたところもあったのですが、どっこいここはかなり本気．．．？と認識させるには十分な建物ですよ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;広い明治村ですが、ここは見逃す手はないです。ここは強くお勧めです。&lt;br /&gt;</description>
<link>http://tabinikki.demio-drive.com/meijimura-teikokuhotel.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Mar 2008 03:00:00 +0900</pubDate>
<category>旅日記</category>
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<title>明治村 前橋監獄・金沢監獄 </title>
<description>明治村は明治の建物を移築保存するテーマパークですが、保存している建物は本当にバラエティーに富んでいますね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この明治村、洋館や学校などの陽のあたる建物だけでなく、監獄などのどちらかというと陰の役割を担った建物もありますね〜。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;まぁ、網走刑務所見学が北海道観光の定番スポットだったりもしますので、監獄、それだけ人気もあるということなんでしょうね。普段はあまり縁のない建物だからかな？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;で、こちらに保存されているのは前橋監獄と金沢監獄。監獄ですので牢屋が中心になるわけですが、作られた時期が違うからかな？、微妙にコンセプトが違いますね〜。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;っていうか、前橋の牢屋風通しが良すぎです．．．(^^ゞ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;見ていて思うのは、時代背景や人権意識が違うのもあるのでしょうが、これらの監獄、あまり快適とはいえなさそうだなぁ．．．と。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;まぁ、基本的には罪を犯した人が入る施設なので懲罰の意識が強かったのかな？更正を重視する今の刑務所とは全然、考え方が違うな．．．なんて思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この建物も数ある牢屋のうち、いくつかは中に入れるようになっていますので、プチ囚人体験が出来ますが、この監獄には．．．ぜひ入りたくない！．．．と思わせるものでしたよ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;建物の外見は、いかにも明治の洋風建築という感じで良い雰囲気なんですけどね．．．(^^ゞ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;というわけで、明治村 前橋監獄・金沢監獄、こういう種類の建物も保存の対象とするところに、明治村の展示の奥の深さを感じたりします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;立ち寄って、出来たら牢屋の中に入ってみるとよろしいかと思いますね〜。手軽に投獄体験ができますよ！。こちらお勧めします。&lt;br /&gt;</description>
<link>http://tabinikki.demio-drive.com/meijimura_kangoku.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Mar 2008 05:00:00 +0900</pubDate>
<category>旅日記</category>
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<title>明治村 聖ザビエル天主堂 </title>
<description>日本で天主堂というと長崎の大浦天主堂が有名で、実際に良い雰囲気なのですが、ここ明治村の聖ザビエル天主堂も良い雰囲気ですね〜。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;白亜の外観と、内部はゴシック様式ということで、ステンドガラスと併せて、神聖な雰囲気が良く出ています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この建物、日本人の手により作られたものということで、明治時代にこの様な建物を作り上げることができた、当時の建築水準の高さが感じられますね〜。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;で、このザビエル天主堂、もともと京都にあったということなんですが、ところでなぜ移築が必要だったんでしょうか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;別に教会なので、古くても良いような感じがしますし、現に海外に行くと、大都市の一角に昔からの教会の礼拝堂がそのまま建っていて、今でも現役として活躍しているのをよく見かけますが．．．。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;まぁ、耐震の事などを考えて、立て替えが行われたのかもしれませんが、こんなに雰囲気のある教会を手放してしまうのは、ちょっともったいない感じがしなかったのかなぁ？．．．なんて思ったりもするのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;まぁ、いずれにせよ、移築とはいえ保存されたのは幸い．．．、と思える建物ですよ、聖ザビエル天主堂。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;明治村に行かれたらぜひ！お勧めします。</description>
<link>http://tabinikki.demio-drive.com/meijimura-tensyudo.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Mar 2008 07:00:00 +0900</pubDate>
<category>旅日記</category>
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<title>明治村 ＳＬ 京都市電 </title>
<description>明治村は、明治時代の建物を移築して保存することが趣旨のテーマパークですが、ただ単に保存するだけではないですね〜。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;建物の内部に立ち入れるのはもちろんのこと、建物の中でお店が開いていたりカフェがあったりと、建物に合わせた体験が出来るのもこのテーマパークの醍醐味ですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;で、当然園内の移動手段も、当時のＳＬや市電が、鋭意運行中でがんばっていますね〜。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;両方、乗ってみました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;まずＳＬは明治村の外れの傾斜沿いを走っています。下から見上げるように架かる煉瓦積みの橋梁などもあり、写真の被写体になりますね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;客車も、当時の雰囲気を残したもので雰囲気があります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;蒸気機関車なので、もちろん煙も吐きますよ！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;一方で、京都市電は１両編成で電車という利点を活かして、曲がりくねった急勾配のある路線を走っていますね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;こちらは古い車両ですが、そこそこのスピードで走ります。で、軌道の両側が狭いので結構、迫力があります。しかもかなり揺れます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;乗ったら、席に着くか、きちんと手すりに掴まっていた方が良さそうです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;お値段は、どちらも片道300円です。時間は短いですが、はっきり言ってお得だと思いますよ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;歩こうとすると、とんでもなく広い明治村。京都市電、ＳＬの順に乗り継ぐと、駐車場のある北門の目の前につきます。駐車場への帰り道に使ってみると良いと思います！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;終電時間には気を付けて．．．&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;お勧めします。</description>
<link>http://tabinikki.demio-drive.com/meijimura-sl-shiden.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Mar 2008 09:00:00 +0900</pubDate>
<category>旅日記</category>
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<title>あつた蓬莱軒 蓬莱陣屋 ひつまぶし </title>
<description>鰻といえば、鰻丼や鰻重といった食べ方がずっと主流だったわけですが、ここにきて「ひつまぶし」という食べ方をあちこちで目にする機会が増えました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;鰻丼を、「そのまま」「薬味を載せ」「薬味を載せ出汁をかけ」の３通りの食べ方で楽しむ．．．という料理ですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;で、このひつまぶしの元祖がこちらの、あつた蓬莱軒です。「あつたほうらいけん」と読みますね〜。ちなみに蓬莱とは難しい漢字ですが、中国の伝説に出てくる仙人が住んでいる不老不死の地の名前だそうです。鳳来軒とか朋来軒じゃないです(^^ゞ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;このあつた蓬莱軒、名古屋に行ったら、一度は訪れたいと思っていたのですが、ようやく機会を得ましたので訪れてみました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;訪れたのは、熱田蓬莱軒本店の蓬莱陣屋です。太い国道のすぐ脇にあるのですが、この建物だけ見れば、和風の庭園に面した良い雰囲気の建物です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;で、たまたま開いていた駐車場に車を停めて、お店に向かいますが、お店に入る前から辺り一面にいい感じの鰻の香りが．．．。でもこれ廻りに住んでいる人には、ちょっとキツいかも(^^ゞ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;連休最終日の夕暮れ時ということで、お店はなかなか混んでいましたが、待つことしばしで、席に通されました。結構、お客さんの回転は良い感じがします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;で、私は大盛り、かみさんは普通盛りの、ひつまぶしを注文です。で、出てきたのは．．．&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;おぉ！という感じです(^^ゞ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;写真は大盛りですが、結構インパクトのある量です。普通盛りでも、女性の方にはインパクトのある量かも．．．。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;で、早速食べてみる．．．。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;やっぱり、美味しいですよ！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;鰻って、ちゃんと焼くと香ばしいんですね〜。普段はスーパーの怪しい鰻の蒲焼きしか食べない私たち夫婦にとっては、こちらの鰻は別種の魚のようでした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;で、そのまま食べても美味しい鰻に、敢えて薬味をかけたり出汁をかけるというところ、贅沢な感じですね〜。もちろん、どの食べ方も美味しかったです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;最近では、この食べ方も大分広まってきて、ファミレスなどでもメニューに見かけるのですが、よく見ると「ひつまぶし」ではなくて「ひつまむし」になっていたりします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これは、このあつた蓬莱軒が「ひつまぶし」の商標を登録していて、勝手に使えないため．．．とのことでしたが、なるほどこの熱田蓬莱軒のひつまぶし、全く別な料理のように美味しかったです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;というわけで、あつた蓬莱軒のひつまぶし、やっぱり元祖はさすが！という印象を強くしました。せっかくなので、私は本店である蓬莱陣屋に行きましたが、何店舗かあるようですので、ぜひこの美味しい「ひつまぶし」を体験してみてくださいね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;普段、目にする「ひつまむし」との違いに驚くと思います！こちらは強く強くお勧めです！</description>
<link>http://tabinikki.demio-drive.com/atsuta-horaiken.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Mar 2008 11:00:00 +0900</pubDate>
<category>旅日記</category>
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<title>越前蟹 民宿 あらや </title>
<description>私たち夫婦は、食べ物に関して基本的には「質より量」をモットーに日々暮らしているのですが、やっぱり一度くらいは旬の越前蟹を現地で食べてみたい．．．ということで、それだけを目的に福井へのドライブを検討しました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;とはいえ、あまり資金的には潤沢ではありませんので、狙いは越前カニの質をともかく重視した民宿かなと。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;で、ネットで色々調べた結果「越前蟹に余計な調理をせずにそのまま出す！」というポリシーと、カニのサイズ毎に宿泊プランが決められた明瞭さが目的に合致していそうな、こちらの民宿あらやさんを選択しました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;で、次にその宿泊プランなのですが．．．、これも悩んだ結果「夫婦やカップルにお勧め」とある、「二番蟹プラン」を選択しました。茹で蟹が一匹（一パイ）と、カニ刺し、焼き蟹が半身で出ます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ちなみに越前蟹は大きい順に、一番蟹、二番蟹といった順にランク付けされ、一番蟹は&lt;a href=\&quot;http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0357b212.1b2e3aa5/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2feltuchen%2f10000065%2f\&quot; target=\&quot;_blank\&quot;&gt;お値段もお高く、皇室にも献上される&lt;/a&gt;そうですよ。二番蟹はその次のクラスのようです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私たち夫婦はかなりのカニ好きですが、足りるかな？．．．と思いながら出かけました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;民宿 あらやは、福井の三国町、越前松島海岸に向かう道路の一番海よりにあります。夏は海水浴のお客さんがメインなのかな？公式サイトでも明言しているとおり、宿の外観はお世辞にも綺麗とは言えませんが宿の前には大量に生きた蟹が入った生け簀が設置され、期待が高まります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;中に入れば通されたお部屋は広く、改装もされており快適です。トイレもリフォーム済みでウォシュレットで快適だったのもポイントが高いですね。宿の部屋からは一番海よりに建つという立地を活かし、越前松島海岸の眺望も楽しめます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;で、いよいよ期待の夕食の越前ガニですが．．．&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;まずはカニ刺しと焼き蟹、せいこ蟹（ズワイガニの雌）が次々に運ばれてきます。で、早速、食べてみる．．．&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;感無量かなと．．．&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;越前蟹の、この美味しさを上手く表す語彙をあいにく持ち合わせていませんが、蟹刺しは甘く、醤油を付けるのがもったいないくらいですね〜。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;また焼き蟹のミソの美味しさと言ったら．．．、お酒が何杯でも飲めそうです！(^^ゞ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;カニ刺しや焼きガニを食べるのに夢中で、せいこガニまで手が回らないなぁ．．．でも、これは大満足だ！なんて思いながら、必死に越前ガニと格闘していますと、民宿あらやさんのご主人が生きた蟹を持って登場です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これがこれから茹でる二番蟹だそうで、さらにこれが丸ごと一匹提供されるんですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;サイズの大きいこと！．．．まさに自分とは無縁の物として、普段カニ売り場で見なかったことにしているサイズ．．．の越前ガニそのものでしたよ！(^^ゞ。試しに持たせて頂きましたが、ずっしりと重いですし、脚をくねくね動かしている、まさに生きた越前蟹でした！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;30分かけて茹でた、茹でたての越前蟹の二番蟹は．．．&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;至福．．．の一言でしたよ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;身はぱんぱんに詰まっていて、かにみそもたっぷり．．．う〜ん、至福です。さすが黄色のタグ付きの真の越前産の越前ガニですね！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;日本酒を片手に２時間半かけて、丸々二匹の越前蟹を平らげた感想は．．．&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;カニに関しては、もはや悔いは無い．．．&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;の一言に尽きます。民宿あらやさんの夕食、いやはや美味しかったです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私たちは比較的大食いの夫婦なのですが、今回選択した「二番蟹プラン」で十分に満足出来ましたよ！ご夫婦やカップルなどで一匹の蟹を分けて食べるのに抵抗がないのであれば、越前ガニの二番蟹の大きさを知る上でもこちらの「二番蟹プラン」はオススメです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;逆に友達同士で一人一匹ずつ蟹が渡らないと後の人間関係に影響が．．．(^^ゞ、という場合なら、三番蟹が一人一パイずつつく「越前がに豪華版プラン」がよろしいかなと．．．。量的にあの三番蟹を一人一パイ食べられるんだろうか．．．という感じもしますが．．．(^^ゞ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;というわけで、越前蟹の初体験を民宿あらやさんですました様子を長々と書きましたが、はっきり言って当たりのお宿だと思います、民宿あらや。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;とにかく越前蟹で他はいらない、全て蟹代につぎ込むぞ！という方には、最適なんじゃないでしょうか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;三国町越前松島海岸、越前蟹 民宿あらや、こちらは強く強くお勧めです！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;宿泊代は民宿にしては相当高いですが、他の宿でコレだけの越前蟹を食べたら、こんなモノでは済まないでしょう．．．。そういう意味ではお安いですし、一生モノの体験だったと思います！&lt;br /&gt;</description>
<link>http://tabinikki.demio-drive.com/minshuku_araya.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Mar 2008 13:00:00 +0900</pubDate>
<category>旅日記</category>
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<title>足利フラワーパーク イルミネーション </title>
<description>足利フラワーパークは、県の天然記念物にもなっている藤の花が有名な公園で、開花の季節には大にぎわいになる施設ですね〜。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ですが、そうすると花が咲かない冬の間は閑古鳥が鳴いてしまう．．．ということで、冬の間はイルミネーションに力を入れていますね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;で、ふあふあはイルミネーション好きなので、早速見に行ってみました。イルミネーション期間、あしかがフラワーパークは16:30〜21:30まで夜間開園しています。入園料は500円です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;平日の17:00くらいについたのですが、園に隣接する駐車場は既に満車で、道路を挟んで反対側にある臨時駐車場に停めました。駐車場は無料です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ちなみにこの足利フラワーパーク、臨時駐車場は、かなり遠くにもありましたので、土曜休日は大混雑必至という感じがします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;園内はかなり広いのですが、ほぼ全面に渡って、イルミネーションが飾られ見応えがありますね〜。フラワーパークなので花壇があったり木が植わっていたりするのですが、それらにイルミネーションが飾られ、電飾の森という感じです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;天然記念物の藤の棚にも電飾が取り付けられていて、良いのだろうか．．．という感じもするのですが．．．(^^ゞ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;夜間開園中も各種の飲食施設がまずまず充実しているのも、足利フラワーパークの良いところですね。冬期間のイルミネーションということでどうしても体が冷えるのですが、暖炉のある休憩施設もあり、ここで暖かいモノなどを飲むことも出来ますね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;食事のとれるレストランやお土産屋さんなども営業しており、なかなか繁盛しているようでした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;というわけで、足利フラワーパーク、東北道の佐野藤岡インターからあまり遠くありませんし、比較的遅くまで営業していますので、会社などが早めに引けたときなど行ってみると良いかもしれません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;イルミネーション好きの方には、間違いなく強くお勧めですよ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;土日は．．．混雑しそうなので、早めに現地に着くようにした方が良いかもしれませんね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;</description>
<link>http://tabinikki.demio-drive.com/ashikaga_flowerpark.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Mar 2008 15:00:00 +0900</pubDate>
<category>旅日記</category>
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